健康診断 その1(心電図)

2008–08–02 (Sat) 20:00
今日は会社の健康診断。


サラリーマンの羽根田は会社指定の医療機関で健康診断を受けていた。


「はい。では、次は18番で心電図です」


看護師に促されて羽根田は18番に向かった。


「18番ですね」


羽根田は健康診断のマークシートを見ながら、


「よし!血圧は正常だな。まぁ、メタボとは無縁だからな。コレステロールと中性脂肪とウェストは大丈夫だけど、血圧は図ってみないとわからないからな・・・」


と独り言をつぶやきながら、看護師に指定された窓口を探した。


「えっと、18番・・・18番・・・っと」


羽根田は「18番」と書いてある扉の前まで来た。


「心電図ですね」


看護師が声をかけてきた。


「ええ」


羽根田は応えた。


(えっ?・・・)


羽根田は何気なく看護師を見た・・・


羽根田の目は看護師に釘付けになっていた。




(なんて可愛い・・・)




そこには、グラビアアイドルと言っても全然わからないような、かわいらしい看護師が笑顔で立っていた。


「では、こちらへどうぞ」


そう言って看護師は扉を指した。


「はい」


羽根田は、看護師を振り返りながら指定された扉に向かった。


「どうかされました?」


看護師が聞いた。


「いえ・・・何でも」


「ドアを閉められましたら、内側からロックして下さいね。間違って別の方が入ってこられるといけませんから」


「わかりました」


羽根田はドアを閉めた。


「ロック・・・ロック・・・っと・・・これか」


羽根田は言われた通りドアをにロックした。


「カチッ」


「それでは心電図始めますねぇ〜」


看護師は別のドアから入って来て、カーテンを開けながら言った。


「はい。お願いします」


「じゃぁ、ワイシャツのボタンをはずして、胸が見えるようにシャツを捲り上げてください」


看護師が指示した。


「わかりました」


羽根田は言われた通りにワイシャツのボタンをはずして、シャツを捲り上げた。


「では、心電図取りますねぇ〜」


看護師は、器具を羽根田の足、腕、に付けた。


そして、胸の回りを脱脂綿で消毒した。


羽根田の胸にひんやりした感触が走った。


(あ・・・)


羽根田は何か体に電気が走るような感覚を覚えた。


看護師が胸の回りに吸盤で吸い付く器具を付けた。


(あ・・・)


今度は先ほどよりももっと電気が走った。


「じゃぁ、これから心電図取りますね〜。楽にしてて下さい」


看護師が言った。


「はい」


羽根田は何気ないそぶりで応えたが、さっきの電気が走る感覚がまだ残っていた・・・


「はい。いいですよぉ〜」


看護師姿のグラビアアイドル?が言った。


羽根田には、どう見てもグラビアアイドルにしか見えなかった。


「はい。ありがとうございました」


羽根田は起き上がろうとした。


「あっ、ちょっと待って下さい」


看護師姿のグラビアアイドルが言った。


「何か?」


羽根田が聞き返した。


「あのぉ〜・・・」


「はい・・・」


「きれいなお体されてますね」


羽根田のからだ

羽根田の上半身を舐めるように見ながら、看護師姿のグラビアアイドルが言った。


「ええ・・・そう・・・です・・・か?」


羽根田は多少照れながら答え、ワイシャツのボタンをはめようとした。


(きれいなお体って・・・何だろ?)


「ちょっと待って下さい」


グラビアアイドルが言った。


「何でしょう?」


「もう一度横になって下さい」


「まだ何か?」


「ちょっと異常が見つかりました」


「えっ?・・・マジですか!?」


「はい・・・」


羽根田は動揺した。


(やっぱり酒の飲みすぎかなぁ・・・不整脈だろうか・・・)


羽根田は不安になった。


「特別にスペシャルな心電図を取らせていただきます」


「特別に?・・・スペシャルな?・・・」


「はい。もう一度横になって下さい。で、さっきみたいに、胸の上までシャツを捲り上げて下さい」


羽根田は言われた通りにした。


「こうですか?」


「ええ」


グラビアアイドル・・・いや、看護師は、羽根田の上半身をとろんとした目で見ていた。


「きれいな体・・・」


羽根田のからだ

聞こえるか聞こえないくらいの声だった。


「えっ?」


羽根田は聞き返した。


「あ・・・何でも」


看護師みたいなグラビアアイドル?それともグラビアアイドルみたいな看護師?・・・


は、少し慌てたようなそぶりをして羽根田に言った。


「じゃぁ、スペシャルな心電図・・・いいですか?」


「あ・・・はい・・・お願いします」


羽根田は、「ひょっとしたら何か重病では・・・」という不安を隠しきれない表情でいっぱいだった。


「では、一番わかりやすい方法で調べますね」


「はい。お願いします」


グラビアアイドルみたいな看護師は、腰をかがめ、羽根田の上半身に顔を近づけてきた。


(えっ?・・・何?・・・)


羽根田はそう思うが早いか、看護師は羽根田の右の乳首に吸い付いた。


羽根田のからだ

羽根田は驚いて、声を上げた。


「えええぇ〜・・・ちょっと・・・看護師さん」


「いいの。これが一番確実なんだから」


と言って看護師は羽根田の乳首をちゅぱちゅぱし始めた。


羽根田のからだ

「ちょっと・・・やめて下さい」


羽根田が看護師を押しのけようとした。


「ダメよ。気持ちいいんでしょ?」


そういうと看護師は、羽根田の左の乳首を指でコリコリし始めた。


羽根田のからだ

「ちょっと・・・」


「ダメ。測定が終わるまでじっとしてるの・・・」


看護師はそういうと、再び羽根田の右の乳首をちゅぱちゅぱし始めた。


(あ・・・ダメだ・・・気持ちいい)


羽根田は一体自分が心電図を取られているのか、夢の世界にいるのか、だんだんわからなくなってきた。


「気持ちいいんでしょ?」


看護師は羽根田の左の乳首を少しつねって言った。


羽根田のからだ

「あぁ・・・」


羽根田は思わず悶えてしまった・・・


「あら、かわいい・・・」


そう言うと、看護師はまた羽根田の乳首を弄び始めた。


「あ・・・」


「もっと声を出しても大丈夫よ。ここは防音になってるの。それに、鍵もかかってるから誰も入って来ないわ」


看護師は、羽根田の平らな胸をもみながら言った。


羽根田のからだ

「ああ・・・」


「感じてるのね」


看護師が言った。


「もっと感じたい?」


「えっ・・・もっとって?」


「だから言ったでしょ?スペシャルな心電図だって」


看護師は羽根田の胸を弄びながら言った。


羽根田のからだ

「あ・・・はい」


「わかったわ。じゃあ、これで心電図取ろうね〜」


看護師はそう言うと、キャビネットから見たこともない機具を取り出してきた。


マシーン

「これで心電図取りましょうねぇ〜」


そういうと、羽根田の胸の回りにジェルを塗り始めた。


「いいの。じっとしてなさい」


看護師はジェルを塗り終わると、どこから出してきたか、洗濯バサミを羽根田の乳首に挟んだ。


「あああぁ・・・」



羽根田は声を出してしまった。


「あら、気持ちいいの?」


看護師はそう言うと、見慣れぬ機具を羽根田の胸に押し当てた。


マシーン その2

「さぁ、心電図取るわよ」


看護師は器具のスイッチを入れた。


うぃん、うぃん、うぃ〜ん・・・





うぃん、うぃん、うぃ〜ん・・・


器具は羽根田の胸を吸い始めた。


「あ・・・ちょっと・・・」


「何?気持ちいいの?」


看護師は意地悪そうに言った。


「あ・・・」


羽根田の胸は器具・・・いや、マシーンに吸い込まれていく。


うぃん、うぃん、うぃ〜ん・・・





うぃん、うぃん、うぃ〜ん・・・


「あ・・・」


羽根田がマシーンに気を取られ・・・というか、感じて、気持ちよくなって、何が何かわからなくなっているうちに・・・


「はい。これでどう?」


パンツ

看護師はいつの間にか、羽根田のブリーフを脱がして女性用のショーツを履かせていた。


「ああ・・・恥ずかしい」


羽根田は何がなんだかわからなかったが、思わず声が出てしまった。


「あら、かわいい♪」


そういうと、看護師は、ショーツの上から羽根田の股間をシコシコし始めた。




「あ・・・ちょっと・・・待って」


「えっ?・・・待っていいの?」


看護師が上目遣いで聞いた。


「あ・・・いや・・・」


看護師は、羽根田の股間をさらにいらやしくいじった。


「あ・・・あの・・・」


マシーンは羽根田の胸を吸い続けている。


うぃん、うぃん、うぃ〜ん・・・





うぃん、うぃん、うぃ〜ん・・・


「おっぱい、吸われて・・・恥ずかしいわね」


看護師は意地悪そうに羽根田に言った。


「あ・・・」


「どうしたの?」


「気持ちいいです・・・」


「あら、気持ちいいの?・・・」


「あ・・・はい・・・」


「あなた、変態ね」


「え・・・」


「だって、おっぱい吸われて、女の子のパンツ履かされて、おちんぽ触られて・・・感じてるんでしょ?」


「あ・・・それは・・・」


「どう?気持ちいいの?」





看護師は羽根田のおちんぽを激しくしごいた。


「ああぁ・・・」


「ほら、感じてるじゃない」


うぃん、うぃん、うぃ〜ん・・・





うぃん、うぃん、うぃ〜ん・・・


マシーンは羽根田のおっぱいを吸い続けている。


平らだったはずの羽根田のおっぱいは充血し始め、まるで女の子のように大きくなっていた。


「あら、かわいい・・・ほんと、女の子みたい・・・」


「女の子って・・・」


羽根田がそう言うが早いか、看護師は羽根田のおちんぽを激しくシコシコした。





「ああああぁ〜ん」


「どう?気持ちいい?」


「はい・・・とっても・・・」


「イキそう?」


「あ・・・はい・・・」


「イキなさい」


「あ・・・あ・・・は・・・」









































どぴゅ・・・











どぴゅっ

























はぁ・・・







はぁ・・・













「どう?気持ちよかった?」



「あの・・・」



「気持ちよかったの?」



「はい・・・とっても・・・」



「そう。それじゃぁよかった」


「あ・・・はい・・・ありがとうございました」


「あなたの変態心電図、ちゃ〜んと取れたわよ。ほら」


そういうと、看護師はモニターを見るように促した。



「あ・・・イクぅ〜・・・」






そこには、羽根田のあられもない姿が映っていた。


「はい。これでスペシャル心電図はおしまい」


「あ・・・はい・・・」


「気持ちよかった?」


「・・・」


「どうなの?気持ちよかったの?」


「・・・はい・・・」


「なら正常です」


「・・・」


「次は、19番で採血ね」


看護師はそういうと、カーテンを開けて羽根田に退出するように促した。


「ありがとうございました」


「はい。また来てね」


「えっ?またって・・・」


羽根田が振り向くと、看護師が笑顔で手を振っていた。



おしまい。




予告

2008–08–01 (Fri) 20:00

こんにちは。梨江です。



新作、8月2日、20時公開します。



お楽しみに。

さくら 第9話 (最終話)

2008–04–21 (Mon) 20:00

光一郎はパンストの中に手を入れてきた。



もっこり



「ぃやん・・・」



梨江は嫌がると、光一郎はパンストとパンティをずらして、梨江のおちんぽを出して握った。



シコシコ



「本当はこうして欲しいんだろ?梨江」



そういうと、光一郎は、ワンピースの上から梨江のおちんぽを握った。



シコシコ



「ちょっと・・・こんなところで・・・」



OLは、少し距離があったため、梨江が女装娘で、おちんぽを握られているとは分からなかったらしい。



OLさん



しかし、昼休み終了の午後1時になっても、会社に帰る気配はなく、梨江と光一郎を興味深そうに見てヒソヒソ話をしていた。



「ちょっと・・・やだ・・・」



「でも、梨江のおちんぽは『もっと』っていってるよ」



シコシコ



・・・梨江は恥ずかしさがこみ上げてきた。



平日の昼間、女装して、白昼に公園でおちんぽを男に握られている。そして、OLに見られている・・・



興奮は最高潮に達してきた。



シコシコ



光一郎はそんな梨江を見て、ワンピース越しに、梨江のおちんぽをシコシコし始めた。



「やん・・・恥ずかしい・・・」



梨江はうつむいて顔を真っ赤にした。



「でも、恥ずかしいと感じるんだろ?」



光一郎は意地悪そうに聞いた。



シコシコ



「・・・」



梨江は言葉が出なかった。



シコシコ



それを見た光一郎は、さらに梨江のおちんぽを激しくシコシコした。



「ぃやん・・・感じる・・・」



「気持ちいいのか?」



光一郎は梨江の耳元でささやいた。



「・・・気持ちいい・・・」



「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるよ」



そういうと光一郎はさらに激しく梨江のおちんぽをシコシコし、耳を舐めてきた。








「ああん・・・ダメ・・・」



「かわいいよ。梨江」



光一郎はさらにワンピースの胸元から手を入れ、梨江の乳首を弄び始めた。



「あぁん・・・・」



梨江は周囲にはなるべく聞こえないように小さな声で喘ぎ声を上げた。



「そうだ梨江。もっと感じるんだ」



光一郎は梨江のおちんぽをシコシコした。



シコシコ



「ちょっと・・・ダメ・・・イキそう・・・」



梨江は光一郎の耳元でささやいた。



「気持ちいいのか?」



拓哉は聞いた。



「気持ちいい・・・あぁぁん・・・・」



梨江はもうOLは目に入っていなかった。ただ気持ちよかった。イキたかった・・・



シコシコ



「あんあん・・・ああぁ・・・・」



声にならないような喘ぎ声を光一郎の耳元で出した。



「イキそうかい?」



光一郎は梨江のおちんぽをシコシコしながら聞いた。



シコシコ



「ダメ・・・イク」





光一郎は梨江の乳首をつまんで弄んだ。





「ああ・・・気持ちいい・・・」





梨江は悶えた。





「イキそう?」





光一郎は梨江のおちんぽを激しくシコシコしながら聞いた。





シコシコ





「ダメ・・・イク・・・」





梨江の目は宙を彷徨っていた。






「気持ちいい?」






光一郎はキスをしながら聞いた。






「あぁん・・・気持ちいい・・・」






シコシコ







梨江はもうエクスタシーの寸前であった。







「いっていいよ」






光一郎は、そういうと、梨江のイク瞬間をサポートするように、梨江の表情を見ながら、時には激しく、時には優しく梨江のおちんぽをシコシコした。





シコシコ







「ダメ・・・イク・・・」






梨江はの身体は、次第に小刻みに震えてきた。





「イク・・・イッちゃう・・・」









光一郎は梨江のおちんぽをシコシコし続けた。








「・・・」







「・・・」






「・・・」





















<どぴゅっ!>









どぴゅ













<どぴゅっ>








どぴゅ









梨江のおちんぽから大量のミルクが放出された。














<どぴゅっ>








どぴゅ










しばらく沈黙が続いた・・・



























「はぁはぁ・・・」






「んんん・・・・っはぁ」




「はぁ・・・」





「はぁ・・・」





「はぁ・・・」




「はぁ・・・気持ちよかった・・・」



「梨江、とっても可愛かったよ」



「ほんと?」



「ああ、梨江はイク時が一番可愛いからね」



「ほんと?」



「もちろん!」



「よかった・・・」



「梨江・・・好きだよ・・・」



「梨江も好きよ・・・」



二人はキスをした。



さくら



二人の回りには、さくらの花びらがひらひらと舞っていた・・・



おしまい。

さくら 第8話

2008–04–20 (Sun) 20:00
光一郎は、パンストのセンターシームに合わせて、梨江のおちんぽの根元から先っぽに指を這わした。


もっこり



「あ・・・」



梨江は思わず感じてしまった。



「感じていいだよ。梨江」



そういうと、光一郎は今度は逆に、梨江のおちんぽの先っぽから根元にかけて、指を這わした。






「だから・・・」



梨江は拒もうとした。



OLさん



OLの視線は、梨江の股間に釘付けであった。



「見られて恥ずかしいんだろ?」



光一郎は、また梨江のおちんぽの根元から先っぽのせセンターシームに合わせて、耳元でささやいた。



もっこり



「・・・」



梨江は恥ずかしいと言う気持ちを持つ度に感じていた。



(どうしよう・・・感じてきちゃった・・・)



「梨江、見られてるよ。OLさんに」

OLさん



光一郎はキスをしながらささやいた。



(だめだ・・・恥ずかしいと感じちゃう・・・)



梨江はアルコールが入っていたせいもあって、開放的になっていた。



「感じてるんだね。もうこんなにもっこりしちゃって・・・」

もっこり



光一郎は、再び梨江のおちんぽの先っぽから根元へ、パンストのセンターシームに合わせて指を這わした。



「あぁん・・・」



梨江は感じて悶えた。



「そう、それでいい・・・もっと感じさせてあげるからね。梨江」



光一郎は梨江にディープキスをした。



梨江の口の中で絡み合う、舌と舌・・・



「ぅんんん・・・・んんん」



もう昼休みも終わり頃。OLはオフィスに戻る気配もなく、二人を見てヒソヒソと話をしていた。



OLさん



このあと、梨江と光一郎はどうなる?



<続く>

 

さくら 第7話

2008–04–19 (Sat) 20:00

「梨江・・・」



光一郎は梨江にキスをした。



「ううん・・・んん・・・」



重なり合う二人の唇・・・



光一郎と梨江の舌は、お互いむさぼるように絡み合った。



(・・・あぁ・・・見られてるけど・・・どうしよう・・・)



アルコールが入ったいたせいもあるのだろうか?梨江の気持ちはいつもより開放的になっていた。



さくら



春の陽気・・・満開のさくら・・・



さくら



ディープキスをしているふたりに、さくらの花びらが舞った。



どれくらい愛し合っている二人の時間が経ったであろうか?



光一郎は、梨江のワンピースの裾から手を這わしてきた・・・



もっこり



(んんん・・・)



梨江は驚いた。



光一郎の手は、梨江のおちんぽに・・・



もっこり



(んんん・・・ちょっと・・・)



「どうしたの?」



光一郎は唇を重ねながら言った。



「ちょっと・・・ここじゃちょっと」



梨江はうつむいて恥ずかしそうに言った。



「恥ずかしいのか?」



光一郎は梨江の唇をむさぼりながらそう言った。



「・・・うん・・・」



梨江がそういうのが早いか、光一郎はパンストの上から梨江のおちんぽをすりすりした。







「やん・・・」



梨江は抵抗しようとしたが、理性よりも感情が勝ってきた。



「気持ちいいのか?・・・梨江」



光一郎は耳元でささやいた。



OLさん



(・・・OLさん見てる・・・)



梨江は見られてると思うと余計に興奮してきた。




興奮してきた梨江はどうなる?




<続く>

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こんにちは。羽根田梨江です。このブログは、強制女装させられたり、強制女装させたり、制服で犯されたり、犯したり、女装好きなあなたに送る、女装、制服、パンスト、オナニーが大好きなもっこり女装娘、はねだりえの妄想女装小説ブログです。ブログやホムペと合わせて読むと、より一層もっこりできるよ!

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